アンディ・アローがアデルの”Hello”をカヴァー

アンディ・アローがアデルの“Hello"をカヴァーしYoutubeにアップしました(*’-')

↓がオリジナル

曇天で重厚なアデルに対し、明るく澄み渡った空の様なアンディの歌声を比較するのも楽しいですね。

アンディと言えばこれまでにも、アークティック・モンキーズの“Do I Wanna Know"、サム・スミスの“Stay With Me"、ブルース・スプリングスティーンの“Dancing In The Dark"、ウィークエンドの“Can’t Feel My Face"他、色々カヴァーしてはYoutubeにアップしています('-')

ある程度纏まったらミニ・アルバムでもリリースしてくれるといいんですけどね~!

こういうカヴァー経由でオリジナルを聴いて貰うという事かな?
という事で以前紹介しましたが、簡単に最新アルバムの事も書いておきます。

曲リスト
1.Tongue Tied
2.Northern Lights
3.Don’t Ever Say
4.Into the Wild
5.Fighter

NPGを離れ自主制作でリリースしたEPでプリンスやNPGのメンバーは参加していません。
キャッチーなポップ・ロック・ソング“Tongue Tied"を筆頭に、アヴリル・ラヴィーン辺りが歌っても良さそうなガールズ・ロック・テイストの“Into The Wind"等、前作「Superconductor」とは思いっきり方向性が違う内容になってます。

↓の公式サイトでは全曲聴く事が出来ます('-')